ビデオAIソリューションでCOVID-19の拡散を防ぐ

アドバンテックのビデオAIソリューションは、病気の予防検査をサポートするための正確な顔認識と温度スキャンを目的としています。

体温を手動で測定すると、衛生管理担当者が潜在的な健康リスクにさらされるため、アドバンテックのビデオAIソリューションを使用すると、非接触の温度測定で交差汚染や感染を大幅に減らすことができます。

温度スキャンとID検出を実行した後、システムは収集されたすべてのデータを集中管理センターに送信して、リアルタイムのヘルスモニタリングを行います。さらに、このソリューションは既存の監視機器と統合して、さまざまな使用シナリオでの簡単な統合と迅速な導入を確実にすることができます。

2020年7月よりJR西日本グループ ヴィアイン様 ホテルチェーン向けにAIによる新型コロナウイルス 感染防止ソリューションを提供開始​

コロナ禍の中、ET&IoT Digital2020展にバーチャル出典

◆ET&IoT Digital 2020展
~イノベーションの社会実装を加速させるエッジテクノロジー総合展~
【イベント開催期間】 2020年11月16日(月)10:00 ~ 12月18日(金)18:00

★主な展示製品★
◆ Tiger Lake, Comet Lake, Elkhart Lakeなど最新のインテルプラットホーム製品
◆ i.MX8シリーズをはじめ豊富なArmベース組込みプラットホーム製品
◆ 5G & WiFi6対応通信モジュールやエッジAIなど、AI x IoT向け先端製品

★セミナーは、週替りで注目トピックをご案内します!★
11月23日~11月29日 Tiger Lake、Elkhart Lake 搭載製品ラインナップ
11月30日~12月  6日  i.MX8シリーズ組込みArm製品のご紹介
12月  7日~12月13日 産業用ソフトウェア及びアプリケーション向けトータルソリューション
12月14日~12月18日 産業用SSD、ワイヤレスソリューションのご紹介

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アドバンテックのMIC-770エッジコンピューターを搭載した新型コロナウイルス対策用のスマート5Gパトロールロボットが誕生

中国・貴陽空港で、温度走査型5Gパトロールロボットによる乗客の温度チェックを実施

クラウドとエッジで強力タッグ、アドバンテックとIIJが製造業向けIoTで協業

 

台湾のAdvantech(アドバンテック)とインターネットイニシアティブ(IIJ)は2019年8月21日、産業用IoT(モノのインターネット)領域で協業する。アドバンテックがグローバルで提供する産業分野向けIoTプラットフォーム「WISE-PaaS」の日本でのビジネス展開を共同で進める。

右からIIJ IoTビジネス事業部長 岡田晋介氏、同常務執行役員 立久井正和氏、アドバンテック CTOのアラン・ヤン氏、アドバンテック(日本法人)インダストリアルIoTグループ iFactory事業部 ディレクター 古澤隆秋氏

アドバンテック、Interbrand社が実施する2020年Best Taiwan Global Brandランキングにおいて、4位を獲得!

2020年には6億2,600万USDのブランド価値があり、昨年と比較して7,000万USDの増加
写真右 Eric Chen   

President , Advantech Co., Ltd. 

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